ネクサス・アールグループ施工事例フルリノベーションから網戸の張り替えまで。私たちは住まいのトータルプロデューサーです。

  • ネクサス・アールホールディングス
  • ネクサス・アールハウジング
  • ネクサス・アールホーム
  • ひかリノベ
  • ネクサスRHサービス
  • ネクサス・アールクリエーション

【寒い冷たいを解消!】システムバスリフォーム② 事例

【寒い冷たいを解消!】システムバスリフォーム② 事例

浦安市,市川市,習志野市,船橋市で【浴室リフォーム】をお考えなら、ネクサス・アールハウジングへ! 在来工法浴室からシステムバスへのリフォームを、全3回でお伝えしています。 前回の解体に続き、システムバスを作るための新しい下地を作っていきます!

解体を行った前回はコチラから。I様邸の施工事例をお伝えしています。


これまで在来浴室があった場所です。システムバスの重さで地面が沈まないように、コンクリートを打設しました。
併せて洗面室もリフォームするため、洗面室部分には木材で下地を組み、床を作っていきます。
下地を組み終わったら、壁や床にも下地を作っていきます。
壁には、これまで使用されていたバラ板の上に、新しい下地となる木材を取り付けました。
床には、新しいベニヤ板を設置。
浴室と洗面室の下地が完成しました!第3話では、新しい洗面室とシステムバスを作っていきます!

解体された後の光景を見ると、在来工法とシステムバスの違いがとても分かりやすいです。 在来工法では、木材の骨組みや壁の上に、直接タイルやモルタルを使って浴室が造られていました。 一方、システムバスはこの場所の中で再度壁や床を作り、そのなかに浴室を造ります。 壁や床には大きなパネルなどを使用できるため、タイルのすき間のようにひび割れる心配もなく、水漏れが起きる心配が格段に減少します。 また、床や壁には触れても冷たくない素材などが使用されており、在来工法のデメリットの1つだったタイルの冷たさを解消することもできます。 次回は、そんなシステムバスを組み立てていきます。最後までお付き合いください!

皆さまの大切な住まい。どんなに丁寧に使っていても、経年劣化や突発の事故等での修理修繕は避けられません。
 
そこで弊社は、お客様の住まいを10年・20年と長期スパンでメンテナンスすることを前提に、定期的なメンテナンスや修理修繕をご提案しております。 
 

まずは無料相談を!即日~2営業日内にお返事致します!

0120-487-849

お名前

メールアドレス

電話番号(任意)

問い合わせ内容

当社では、本入力フォームにご入力いただきました個人情報または、お問い合わせ内容等につきましては、お問い合わせの回答の目的のみに利用し、当社プライバシーポリシーに則って、適正かつ厳重に管理いたします。

その他個人情報の取扱については、このサイトの「プライバシーポリシー」をご確認ください。

個人情報保護方針に関するお問い合わせ先
株式会社ネクサス・アールハウジング
個人情報お問い合せ窓口:0120-487-849 (受付時間 10:00~18:00)
〒130-0015 東京都墨田区横網1-2-16 東誠ビル6階
メールアドレス: info@nexus-r-housing.jp


ページの先頭へ